不倫ブス女を夫と同罪に報道しないメディアの罪を知る重要性

夫婦カウンセラーの木村泰之です

日頃、夫の浮気、夫婦問題に悩んでいる方に接していますが、そもそも夫の
不倫という表現を使う事には違和感がある方はあまりません
私の中では、

‘夫の不倫=ブス女の不倫‘

です
世の中ではどうしてもこの当事者が二人いるにも拘らず、夫を主語にして表現
するケースが多いわけです
例えば有名人や芸能人の不倫を見ると、男の方はイメージを損なう写真付きで

‘俳優〇〇が深夜の密会‘

など、主体的に不倫をしている書き方です
一方ブス女の事は

‘モデルのA子さん‘
‘一般人のB子さん‘

など、さん付けで呼ばれています
そういう報道ばかりを見ていると、不倫は男側だけが悪くて、ブス女は被害者
のようなイメージです
このいびつさを指摘をしている人は誰もしていません

不倫は二人の犯罪であるにもかかわらず、片方が悪く言われて片方はまるで
被害者扱いです
本当の被害者は妻ですが、テレビの報道は、

‘加害者=夫‘
‘被害者‘=妻と女‘

のような風潮です
このメディアの取り扱いに対して、司法側も何も言う事をしません
法律用語では、不倫は

‘共同不法行為‘

と言います
共同ですから夫もブス女も同罪ですが、一方はさん付けで、一方が首謀者の
ような表現にクレームをつける事はないのです
それをメディア側も何だかそういうものとみなしてしか報道しません

この馬鹿げた世の中の風潮を、しっかりと夫やブス女、そして妻を真実の
立ち位置にするのが私のカウンセリングです

『夫とブス女は自分たちの間では勝手に縦関係を作って夫はブス女の子分に
なっていますが、あの二人は世の中から見るとどちらも同罪で会ってあなたの
敵ですよ』
『ブス女は被害者でも何でもない、あなただけが被害者ですよ』

という事を伝えます
相談者に芸能人の不倫報道は現実を歪んで放送している、ブス女のあくどさを
全然報道していない事を改めて知ってもらうのです

そういう誰も指摘しない事を伝えると、のどにつっかえていたモノが取れたか
のように、相談者も元気になっていくのです
その中で、自分が理不尽な事をされている、じっとしていてはいけないという
事を明確に理解し始めるのです

相談者にとって、ブス女へのケジメをつける事を促す組織がない世の中で、私の
カウンセリングでは徹底的にブス女を糾弾するのです
なぜなら、夫はそのブス女に頭が上がらないどうしようもないチキンでしかない
その夫の機嫌をうかがっている妻でいいはずがないからなのです

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