不倫夫とブス女に対してもスポーツと同じ‘攻撃こそ最大の防御‘

(昨日上記動画を更新しました)

夫婦カウンセラーの木村泰之です

日頃、夫の浮気、夫婦問題に悩んでいる方に接していますが、多くの相談者の状況を
聞いていますが、その状況が今後どう何って行くのかを伝えていく事がカウンセリング
の大きな役割です

そもそも、夫の不倫はなかなか経験した事はないわけですから、これからどうなって
行くのかを想定できる人なんていません
仮に想定できたとしても、その状況は日々変わっていくわけです

そこに都度都度対応するのは至難の業です
そういう意味では、どうやってカウンセリングで今後の事を対応していくのか
それは

‘自ら積極的に動く‘

という事です
よくスポーツの世界では

『攻撃こそ最大の防御です』

という言葉が出ます
その理屈はこういう不倫でも同じです
つまり妻である相談者にとっては水面下の動きですから、それを受け身になっていれば
いつまでも苦しいわけです
そこから、攻めに転じる事が大事です

その攻める対象はまずはブス女です
なぜなら、そもそも夫婦の仲に入ってきてはいけない女です
そのブス女を排除するアクションを取る事がまず最優先です
チキンの夫には、その後何十年もかけて償いをさせるのです

そういう順番もカウンセリングのシミレーションの一つで、そこからまず相談者は
わからないのです
相談者は

『もし女を責めれば夫は逆ギレしてきます』
『女に会わせてと言ったら、絶対にダメだと言います』

と、そこから躓くのです
よく考えればわかる事ですが、夫にブス女と戦うなんて言えば阻止するのは当然です
なぜなら、ブス女の子分でしかないからです
親分を守るのが子分の役目です

それ位、夫とブス女には主従関係、上下関係で成り立っているのです
その事実も相談者はわからないわけで、カウンセリングで徹底的にその実態を伝えて
先を読んで叩くん作戦を立てるのです

そういうセッションを続けているうちに、相談者もいつの間にか受け身から攻めに転じ
自分の中で夫やブス女に対して、怒りの行動が出てきます
そこには、じっとしていても苦しいだけ、動く事を恐れていては人生お先真っ暗という
事をわかってくるからです

『私は何も悪くない、その私がただ夫とブス女にやられっ放しなんてあり得ない』
『じっとするのは絶対にいや、もうこんなバカな事はしたくない』

という思いが明確になるのです
その時こそ、自分がただ受け身なばかりに苦しい思いをしていたという事がわかるのです
状況をコントロールする側に回る事こそ、この先を読める自分になる方法なのです
自分が攻めに転じれば、仮に何か不測の事態になってもまた攻めて状況を変えるという
発想を持てるのです

 

 

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