夫にすがりビビる事はブス女との不倫という犯罪のほう助と同義

(一般社団法人夫婦問題レスキュー隊は‘夫婦カウンセラ―‘の呼称を商標登録出願中です)

(GW期間中の4月28日~5月6日も通常通り電話、メール相談を受け付けておりますので

是非ご連絡ください)

夫婦カウンセラーの木村泰之です

日頃、夫の浮気、夫婦問題に悩んでいる方に接していますが、私がブログで書く内容は
相談者の実態を書いている事ばかりです
そこには様々な苦労や葛藤があるわけです

その中では最初は何をしていいのかわからない状態があります
しかし、相談者も徐々にすべき事ややらなければいけない事がわかってくると思考より
現実を優先させるようになります

すると

『夫は言われた通りこんなアホな事をしてきました』
『ブス女は本当にブスでした、こんな女に悩まされていたなんて』
『子供に話をしても全然平気でした、私がビビっていただけでした』

というような言葉が出てきます

それは相談者が何が起こるのかとか、次にやらなければいけない事が想定で来ている
状況になっているからこそです
そうなるためには、相談者が受け身から攻めに転じてもらう必要があるのです

それまでバカ二人が

『俺たちが良ければいい、誰にも邪魔されない』
『私たち他の人に迷惑なんてかけていない』

と、ふざけた思考で妻である相談者に好き勝手に振る舞ったり暴言を出している状況
を想像してもらうのです
相談者は

『夫が私にそんな事するなんて考えられない』
『相手の女がそこまでするとは想像していない』

という甘い考えから、

『今の現実は私がこんなに苦しいわけだから、大きな原因があるはず』
『こんな状況であの二人が何も悪くないはずがない』

と、私の仮説の方が現実味がある事を受け入れるのです

それができずにいつまでも苦しんでいる人は、残念ながらその状況を甘んじて受ける
事になってしまうのです
それが嫌な人はしっかりと自分ではわからない、できない事をアドバイスをもらおう
という姿勢になるのです

人間誰しも自分一人ではできない事が数多くあります
そういう時に、誰かに聞いて動くのは当然です
それをたまたま夫の不倫の状況でそうなっているだけです

受け身でいると何をされてもおっかなびっくりの自分で対応してしまい、犯人である
夫にすがっているのです
いわば、不倫という

‘犯罪をほう助‘

している、バカ二人の後援者になっているのです
そこから抜けるためにも、自分では手も足も出ない現実を踏まえてカウンセリングで
アドバイスを受けてもらうのです

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