不倫脳夫を80歳で包丁で刺さないために怒りは出すべき時に出す

(一般社団法人夫婦問題レスキュー隊は‘夫婦カウンセラ―‘の呼称を商標登録出願中です)

夫婦カウンセラーの木村泰之です

日頃、夫の浮気、夫婦問題に悩んでいる方に接していますが、相談者が描いている
夫婦像と夫のそれは大きなギャップがあると相談者自身感じているわけです

『夫はこれから夫婦をどうするつもりなのか』
『家族を見捨てる気なのか』
『何をしたいのかサッパリわからない』

という摩訶不思議な気持ちです

それは

『早くお前と別れたい、それしか俺には希望はない』
『俺には時間がないんだ、早くしてくれ』
『何を言ってもムダだから、俺はもう決めている』

という夫の自分勝手極まりない言葉を聞くからです

その言葉の裏にあるものは

『早く奥さんと別れて、私はもう耐えられない』
『私をどうするつもりなの、このまま我慢しろと言うの』
『自分では決めてくれないのね、だったら別れて』

という、腐れ縁的なブス女の言葉にプレッシャーを受けている夫があるのです
それを何もわからない相談者は、どうしても家族や夫婦の事をどう考えているか
という一点にとらわれてしまいます

その実態を知れば全く考える事も変わってきます

『こんなブス女のいいなりで私に別れろと言っていたの、ふざけるな』
『結局自分の保身でしょう、情けない男』
『こんなバカな事を優先させていたのかと思うと怒りが収まらない』

という自分が出てくるのです

それが本来あるべき姿ですし、こういう感情が出なければおかしいのです
仮に何もわからないまま、80歳になって痴呆の夫がブス女の名前を口走ったら夫を
包丁で刺しても全然おかしくないわけです

それを多くの相談者が想像できる自分がいます
そうならないためにも、負の感情は溜めてはいけないのです
出すべき時に出さなければいけない

それをカウンセリングで必死に促すのです
しかし、それを必ず出せるかどうかはその人によって個人差があります
それを見極めながら、相談者の性格や状況に応じてお話しするのです

その中で

『今が私の動く時、そういう気がします』

という自分が納得するタイミングが出てくるのです
相談者が自分の人生に悔いを残してはいけないという信念が生まれるのです

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