木村泰之がカウンセリングで伝えるのはブス女の子宮で考える実態

 

(本日上記動画更新を更新しました)

(一般社団法人夫婦問題レスキュー隊は‘夫婦カウンセラ―‘の呼称を商標登録出願中です)

夫婦カウンセラーの木村泰之です

日頃、夫の浮気、夫婦問題に悩んでいる方に接していますが、相談者にとっては
夫という存在はどういうものか

『夫がいなければ私はいけない』
『私はもう夫にすがるしかない』
『夫の事を私は人生の保険と思っていた』
『夫は空気のよな存在、あって当たり前の存在』

というように、とにかくない事があり得ないわけです

それはそれで当然の思いです
なぜなら結婚して一生を共にする思いでいるのです
その夫はと言えば

『俺にはお前の事はもう絶対にムリ』
『何で離婚してくれない』
『俺には俺の人生がある』
『早くしてくれ、俺には時間がない』

という言葉しか出さないわけです

同じ夫婦として歩んできて、ここまで距離が出るのはなぜか

それは

`背信行為をしているかいないか`

の違いでしかないのです

夫は今後をどうする事を思い描いてそんな暴言を吐くのか
夫の言動は例えるならば、それまで築き上げてきた信頼関係を根底から崩す

`一方的契約破棄`

をする、社会情勢を全く考えていない国のようなものです
その夫は他の国からも見放されて、国交を断絶して国際社会から孤立するような
ものですから、結局特定の国からしか援助を受けられないのです

その特定の国というのはまさに

`ブス女`

の事です

ブス女は夫を孤立させたいのです

なぜなら、

『奥さんではなく私の方を向かせたい』
『私だけを大事にさせたい』

という執念を燃やすからです

なぜ不倫するとそういう執念が出るのか
それは

`子宮で考える`

からです
ブス女は自分が肉体関係を持った男には

『私の人生にはこの人しかいない』
『奥さんはたまたま私より先に出会っただけ、私の方が愛している』

という、頭で考えているはずがない理屈を思い浮かべている

それはまさしく子宮で考えているからです
そのブス女が、周りから夫を孤立させるのは当然の思考です
その方が自分にだけ目を向けるという、本当に怖い思考を平気で持っている

そこには夫が社会から離れる事を、体で促しているブス女の実態があるのです
それを知らないまま、夫だけを何とかしようとしても無駄なのです
その夫を自分には絶対に必要な人間存在という、過剰な依存を取るにはこの実態
を知る事が大きな意味があるのです

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