不倫脳夫もコロナウイルスも特別措置法を越えた自分の信念

夫婦カウンセラーの木村泰之です

不倫脳夫とブス女の結託に悩む相談者にコロナウイルスの類似性をお話しします
コロナウイルスには国が特別措置法を出していますが、正直国民の良識に委ねて
いるような、中身の乏しい法律です

その中で国民はどうすればいいのか、正直よくわからなくなっているのです

それと同様に、経験した事のない不倫では何をする事が重要なのか
ただ神頼みとか夫に懇願する事でも何でもないのです
今までの私の相談者のケースで、ほぼ100%断言できる事です

『お前にはもう何も感情はないから』
『何を言っても無駄だ、早く別れてくれ』
『どうしておれを苦しめるんだ、いい加減にしてくれ』

というように、自分の不倫はまるで妻のせいと言わんばかりの態度に押されて

『ごめんなさい、私が悪かった』
『私がもっとあなたに優しくしていれば良かった』
『早く夫が前のように戻って欲しい』

という、腫れ物に触るような態度になるのです

その結果は夫とブス女の不倫を助長するだけで、バカ二人の言いなりになって
いるのです
その状況は、コロナウイルスに指を咥えて感染拡大を見ている事と同じです

コロナウイルスに特別措置法は、お願いベースで日本国民の良識に訴えるだけ
で結局状況は何も良くならないのです
休業を要請されても補償を得られないのでは、どこかのパチンコ屋のように
営業を続ける所が出てくるのは当然です

こんな世界レベルの有事の時には、行政が躊躇なく勇気を持って特別措置法以上
に感染の可能性を抑える動きを取るべきです
特別措置法の枠を超えて、法律違反にならないか各県知事とかがビビっていれば
自分のとみ自治体の居住者に感染が広まるだけです

それと同じで不倫も、ただただ

『お願いだからやめて、謝るから』

で、バカな二人がやめるはずはないのです
妻は

『私が強く出たら、逆ギレされるのでは』
『夫婦がおかしくなたらどうしよう』

とビビッていたら、どんどんバカ二人の中で不倫脳感染が拡大するのです

妻は夫の配偶者であり、ブス女に慰謝料請求権を有する立場です
少々の事では、その立場は揺らがないのです
こんな世の中の社会の中での迷惑な事象に、妻が腹を決める事が大事です

『こんな事をしているバカ二人に、私はやめるまで絶対に戦う』
『何をしても私は妻、ブス女に嫉妬される立場だからこそ根負けするわけない』

という信念を持つのです
そこからしっかりと

『私にはこんなに力がある、自分でわかっていなかった』
『情けないバカ二人に悩まされていた自分はもういない、私が一番強い』

という、大ピンチが大チャンスに変わる事を知るのです

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