ブス女と不倫脳夫は自粛要請無視のパチンコ屋とアホな客と同じ

夫婦カウンセラーの木村泰之です

不倫というシロモノは、もちろん常人では考えられないのは当然です
その不倫には夫とブス女の肉体関係、つまりSEXが必ずあるわです
その部分だけで言えば、人間の本能である性欲ですから

‘やりたい‘

という欲望は理解できるのです

しかし、理解できないのは

‘してはいけない人間同士のSEX‘

という事です

これが独身同士であれば何ら問題はないわけです
それは相談者もよくわかっている、世の中のルールです
しかし、夫は自分という妻がいながら他の女とSEXしているという事に防御本能が
壊されてしまうのです

もちろん、結婚相手である夫は自分がよくよく見定めたはずの男です

『この人なら私を幸せにしてくれる』
『間違いない、こんないい人と巡り合えたなんて私は幸せ』
『運命の糸で結ばれていたんだ』

というような感覚を持つのも、自分の中で夫という人間に対して

‘ゴーサイン‘

が出たからこそです

それは誰もが認めるところというか、そうでなければ結婚していないわけです
という事は夫に倫理観がなければ、そのゴーサインなんて出ていません
夫も最初から不倫の匂いがしているわけはないのです

しかし、ある時ある条件が重なるとその夫の中で、不倫が

`あり得ない事`

から

‘見つからなければいい事‘

に変わっているのです
その変異には、ブス女が

『私はOKだけど』

という、サインを出しているのです

もし出していないままなら単なる強姦でしかないわけで、夫は訴えられている
不倫には双方のゴーサインが出ているからこそ、発生している犯罪です
その夫は今のコロナウイルスの中で自粛要請でも営業を続けるパチンコ屋に通う

`ギャンブル依存症‘

と同じです
いろいろな理屈をつけて営業を続けるパチンコ屋に

『だってやっているから』
『俺が感染しても俺の人生』
『暇だし、行くと来ないから』

と、周りの迷惑かえりみずにパチンコ屋が閉めるまで行くのです
コロナウイルスの感染防止の自粛要請を無視しているパチンコ屋は、人が来るから
閉めないという、本当にふざけた理屈です

不倫に当てはめても、パチンコ屋はブス女でそこに通うアホが夫です

ブス女は世の中のルールを無視して

『今日もやっているよ』

と、妻が強く出ない事をいい事に毎日股を拡げて待っているのです

その構図を考えてみれば、いくら妻が

『あなたを信じているから』
『私の事を大時にしてくれるはず』
『夫婦をこれ以上壊したくない』

と言っている場合ではない、アホなレベルをはるかに超える共依存の実態がそこに
あるのです
それをしっかりと、カウンセリングの中でお話しするのです

『私が甘かったです、まともな夫は過去の事です』
『現実を見たくないだけだったんです、自分が弱かったんです』

という言葉と共に、このバカ二人を本気で対峙する決意が出るのです
単なる自粛要請なんかではなく、この世の中に多大な迷惑をかけている人間を絶対
に許さないという信念で臨むのです

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