木村泰之のアドバスは`これをやれば‘ではなく`私ならこれをする‘

夫婦カウンセラーの木村泰之です

夫の不倫には何を言っても空しくなっている相談者が、ネットサーフィンをする
中で木村泰之のブログにたどり着いて、読んでいただいているケースが非常に
多いわけです

その感想と言いますか感覚は

『他のカウンセラーと違う事が書いてある』
『ブス女と書いてくれていて正直嬉しい』
『私の思っている事が書いてある』
『結構強い事を言っている、正直驚いている』
『ブス女を叩けというのは、私の頭の中にはなかった』

など、多くの相談者が

‘意外な内容‘
‘目からうろこ‘

というようなものです

それをよく初めてのセッションの中で聞くわけです
しかし、私からしますと自分で書いている事は決して突拍子もない事を書いて
いる感覚はありません

私の中では

‘当たり前の事‘

を書いているのです

もちろん感覚は人それぞれですから、私の考えやアドバイスが理解できないと
いう方もいるのは当然です
しかし、私の中では一人でも

『ここに書いてある事を私も考えていた』
『今まではわかっていなかったけど、読んで自分がわかる事が数多くある』
『こういう考えはなかったけど、自分もそういう方向で頑張りたい』

という思いを持っている相談者がいれば、アドバイスを送り続けるという意識
でいるのです
もちろん私のアドバイスが100%でもありませんし、相談者の人生を左右する
ような事を言っているつもりはありません

私のアドバイスの根幹は相談者の状況を聞いて

‘木村泰之ならこうする‘

という事をお伝えするのです

なぜなら、相談者の立場に立って考える事がカウンセラーの一番の役目だから
です
逆に言えば、

『あなたはこうするべき』
『これをやらばいい』

というように答えるのは、相談者の立場ではなく相談者を見る第三者としての
話なのです
相談者と同じ立場になろうと思えば

『私ならこれをやります、それはあくまでも私の考えですが』

という表現になるはずです
それを聞いた相談者も

『カウンセラー木村泰之ならこうすると聞いた、それを私ならどうするか』

と、自分に置き換えるはずです
それを

『これをやるべきです』

と言われると、必ずしも本意ではない事を言われている可能性も十分あるのです

だからこそ相談者の立場を想像して

‘私ならこうする‘

をお話しするのです
そこから、相談者が自分自身にアレンジして、

『聞いた事を元に私はこれをやってみよう』

と、自分の納得する行動を考えていくのです
それが一番必要なアドバスと考えているのです

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