浮気夫とブス女からなめられている妻を変えなければいけない

(本日上記動画を更新しました)

夫婦カウンセラー木村泰之です

日頃、夫の浮気、夫婦問題に悩んでいる方に接して

いますと、夫の中に自分の存在が非常に薄い事に

ショックがある心境の相談者は少なくありません

‘私の事はもう嫌いなようです‘

‘おまえの事なんか,どうでもいいと言われました‘

など、辛らつな言葉を吐かれた事に気持ちがすさんで

しまっているのです

その夫の言葉の中には、妻への憎しみというよりも

‘なめている‘

という言い方の方が的を得ています

要は、

‘あいつは何を言っても所詮怖くて離婚なんてできない‘

‘オレの言う事を聞くだけだから、全然平気‘

という感情が妻への言葉となって出てくるのです

その中で相談者は、なめられているという前に、言葉の

きつさに衝撃を受けて、さらに弱くなっているのです

夫からすれば

‘オレの言う事を聞いていれば、ちゃんと生活はできる

だろう‘

と思って、いくら暴言を吐いても許されると大きく勘違い

してます

いや、もっと言えば相談者が勘違いさせているのです

‘あなたが‘いなくても生活できる‘

‘えらそうな事を言っても、結局女の言いなりでしょう‘

‘女にすがられて、いい気になっているバカな男‘

と言い放つ自分を作るのです

夫に嫌われているのではなく、なめられている

その意識こそが、一番自分に必要であり、それを解消

しなければ、そのまま夫婦を続ける事が一番無駄な時間

と思うべきなのです

************

関連記事

夫の浮気で学ぶべき、変えるべき事は、‘夫への盲目的な自分‘ ‘から‘夫を客観視する自分‘です

相談実例

関連記事



夫婦問題レスキュー隊

名称未設定-1_r2_c2

日~土 10時~18時
15分ですが、あなたのお悩みを真剣にお伺いします

090-5515-8337

カウンセリング中でつながらない時は、
申し訳ございませんが、時間を置いてかけなおしてください

P5240902_r1_c1

〒104-0031 東京都中央区京橋1-3-2 モリイチビル4階

【人気のメールマガジン】
『夫婦問題カウンセラー木村泰之  浮気した夫の頭の中』
『夫婦問題カウンセラー木村泰之 男女の法則』

【メディア情報】
書籍書籍・DVD情報はこちら

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA