夫の不倫にボッタクリ探偵任せで300万払う前に木村泰之に会う

夫婦カウンセラーの木村泰之です

不倫脳夫に対して相談者がいろいろと悩む状況が続くわけですが、その中で何を
する事が大事なのか
私がカウンセリングの中でお伝えする事で、一番重要なポイントは

`人任せの人生をやめる`

という事です

その人というのは、いろいろな人物を指しています

夫を筆頭に義理両親もそうですし、探偵や弁護士も当てはまるのです
夫を当てにしてはいけないという事が、一番大事なのは言うまでもありませんし、
夫の親も所詮アホな夫の親です

最初は

『ごめんなさい、息子がバカな事をしていて』
『大丈夫、あの子も目が覚めるから、構えて待っていればいいのよ』

という言葉が出てきます

それを信じていても、時間の経過と共に

『あなたも悪いところがあったんじゃないの』
『あの子ももうどうしようもない、あなたも見切りを付けた方がいいかも』

と手のひらを返すような事を言うのが定番です

何も驚く話しではなく、犯罪者でも息子を守るのが親という当然の関係が出ている
だけです
そして探偵も結局商売でやっている事ですから、私の知る限りでも本当にふざけた
金額で契約させる事は少なくないわけです

人によってはボッタクリ探偵に300万円を払って、不貞証拠を依頼しているケースも
あります

その報告書を見ると、

『300万円でこの程度の証拠なんてあり得ない』

という内容です

そもそもそんなにかかるはずがない

しかも調査する現場に相談者がいるわけではないのですから、調査員の数も約束の
人数より少なくてもわかりませんし、場合によっては固定カメラだけで撮っている
事もあります

探偵の経費はほぼ調査員の人件費ですから、人数を少なくしてボッタくるという内情
があるのです
もちろんしっかりとやっている会社もありますし、探偵が必要な場合も多々あります

しかし何も自分ではできないと思って、探偵に駆け込んで気付くと高額の契約を交わし
大した証拠も撮れないまま、私のところに来る方も少なくありません
私からすると、探偵に最初から依頼するのも、最初から自分は何もできないと諦めて
探偵任せにしているのです

それをやめなければ、仮に夫の不倫が終わってもまた再発します

なぜなら、

『あいつは何もできない』

と夫に舐められた状況は変わっていないからです

そういう意味でも、木村泰之のカウンセリングは

`自分でできる事を増やす`

という事を主眼においているアドバイスです

相談者に笑顔が戻るのは、

『私にもできる、私でも頑張ればできる』
『夫にバカにされてきた人生をやめた、私の方がちゃんとしている』

という、潜在能力を引き出した時なのです

夫の不倫で、自分の能力がしぼんでいる事に気付かなければいけない
夫の不倫が終わったら笑顔が戻るわけではなく、自分が自分らしく生きている事
こそが、人生に希望が出てくるのです

義理両親でも探偵でも、自分ができる事をやらないうちに依頼する自分には喝を
入れてこそ、

『これ位の事は自分でやってから、どうしてもムリなら頼めばいい』

というルールができるのです

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