不倫は夫とブス女との二人の悪事でしかもブス主導とわかっているか

夫婦カウンセラーの木村泰之です

世の中に存在する夫婦には、夫の不倫で悩んでいる妻は数多くいます
その実態をもう少し客観的に見れば、ブス女が既婚者であればその夫も苦しんで
いるという事にもなります

私がいつも相談者にお話しするのは

‘不倫は一人ではできない‘

という事です

司法的に言えば、被害者の妻からすると慰謝料請求の対象はブス女だけでなく夫
も入るわけです
夫とブス女の二人を比べると、妻である相談者からするともちろん

『相手の女の事なんてどうでもいい』
『夫が辞めてくれさえすればいい』

という、ブス女は蚊帳の外の存在です

しかし、その考えで不倫を捉えていると本当に実態がわからないままになるのです
要はブス女が不倫の首謀者である事をわかっていないのです
例えば、ブス女が妊娠するというケースも少なくない

その妊娠という事実が起こる事に、夫が望んでいるケースは殆どないわけです
しかし、実際はブス女の妊娠出産は起こるのです
なぜなら

『今日は大丈夫、中に出して』

と言っているからです

それを信じたアホな夫が数週間後に

『生理が来ない、どうしよう』

と、ブス女に言われて顔が青ざめる

それのこれも、ブス女が画策していなければできない事です

つまり、こんな事でさえアホな夫はブス女の掌で転がされているのです
数多くの調査報告書を見ても、ラブホテルに入る所はブス女の方が堂々としている
夫はどちらかと言えば

『誰かに見つからないかな』

と、やや伏し目がちに後をついていくような情けない姿です

そういう事をカウンセリングで説明していると

『私はブス女の事は正直あまり頭になかったです』
『夫が入れ込んでいる者とばかり思っていました』
『私の中ではブス女はどうでもよくて、夫が別れてくれたらそれでいいと思って
いました』

という言葉が並ぶのです

その状況の相談者は、夫とブス女の二人の悪事であるにも関わらず

‘夫の不倫‘

という表現しか出てこないのです

そこからむしろ

『ブス女が親分の犯罪、うちの夫はこんなバカな女の子分に成り下がっている』

という見方に変えなけれはいけないのです

そこから不倫という特殊な事象を客観的に捉える第一歩になるのです

『ブス女を叩いたら全てがわかった、最初に言われな事がこの事かと全てわかった』

という自分になるのです

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