股が緩い不倫女は妻への嫉妬や対抗心で夫を誘うからふてぶてしい
公開日 2017年9月3日 最終更新日 2026年1月12日
夫婦カウンセラーの木村泰之です
日頃、夫の浮気、夫婦問題に悩んでいる方に接していますが、相談者にはいつも
自分にとって夫は一番の存在で、夫も自分が一番の存在という思いです
しかし、現実不倫が起こると
『お前にはもう何も関心はない』
『オレに近づくな、話しかけるな』
『お前はもうオレにとっては関係ない、ただの同居人だ』
というような言葉に、
『夫には私は一番の存在ではないのかも』
という思いに駆られます
しかし、相変わらず自分にとって夫は一番の存在ですから、その両者への思いは
かなりアンバランスです
そのアンバランスの原因は、他でもない夫婦に入ってはいけない不倫ブス女がいる
からです
その不倫ブス女の存在は、妻が想像している以上に大きいわけです
なぜなら、ブス女の得意技は
‘ささやき、同情、どう喝‘
だからです
ささやきでは夫にいつもラインで
『あなたの事をいつも愛しているから』
と、気色悪い中年のオバサンの色ボケを出しています
同情では
『あなたがかわいそう、奥さんに全然大事にされていない』
と、妻をおとしめる事を言います
どう喝では
『私を捨てる気なら会社で騒ごうかな』
と、夫に恐怖を与えるのです
それらを順番に使いながら、夫に引き離されないようにしているのです
それは妻にとっては仮にその実態を知れば
『そんな事をしているの、信じられない』
という驚きです
しかし、よく考えてみればブス女は正妻ではないのですから、何でもしかけてくるのです
いわゆるゲリラ戦です
妻とまともに戦っても負けてしまうので、股が緩い自分を出して誘うのです
それにすぐに夫は
『え、オレ既婚者だけどいいの』
というガードを捨てさせるのです
そこから、不倫ブス女は何でもやるのです
『どうせ奥さんは何もわかっていないんだから』
『奥さんなんて何もできないから』
という、舐めた態度を出すのです
そこに大きな邪悪なパワーを水面下でどんどん大きくしているのです
また、夫はそのブス女には何もできない程無力化して子分に成り下がっている
のです
その理性も失った夫が、今までと同じ精神状態であるはずがないのです
妻がそれまで自分にとって大事な存在であったのが、一転して
‘自分の恥ずかしい所を探る敵’
と見なしているのです
それを作っているのも、股が緩い不倫相手のブス女なのです
そこに、思いや予測をつけてもらうのがカウンセリングです
相談者にとってのまさか、うそでしょう、信じられないという気持ちを
『うちの夫も男、やりかねない事』
と、不思議でも何でもないというレベルまで世の中の出来事の一つにしていく事が
重要なのです
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