不倫ブス女は日本が憲法9条を謳っても侵略する外国と同じで自衛が必要

夫婦カウンセラーの木村泰之です

夫の不倫やブス女に悩む妻が、どうしても最初に考えるのは平和的解決です
それは平穏を壊されている立場からすると、まずは話し合いでという事を考える
のは不思議な事ではありません
しかし、それは憲法9条を謳っても外国が侵略してきたらどうするのかと同じで
ただ話し合っても無駄で、自衛手段が必要です

話し合いをしたとして、妻として夫にはとにかく不倫をやめてもらいたいという
一心ですが、
その話し合いの結果どうなるのか
それは、もろくもそれこそ全く話し合いにならないとか重ねてウソをつかれると
いう結末が待っているケースが殆どです

それはなぜかと言えば、不倫は

‘夫婦の枠組みの話ではない‘

からです

では何の話なのかと言えば

‘犯罪の話‘

でしかないからです

夫婦の話と犯罪の話は全く異なる事は誰でもわかります
夫婦の話というのは、日常的な些細な話です
しかし、犯罪の話というのは穏やかではない話です

不倫はどちらなのか
もちろん、穏やかではない話なのです
その話を夫婦の会話でするとどうなるのかと言えば、全く噛み合わないのは当然
の事です

片方はウソをつきますし、片方は問い詰める事になるのです
その状況で気付かなければいけない事は、不倫は夫婦のルールで話すべき事では
ないという事です

夫婦のルールというのは、本当に暮らしの中で必要な決まり事のはずです
しかし、不倫はそんな事を越えている悪事です
言うなれば、日本が憲法9条で戦争放棄を謳っていても外国が侵入してきたらその
憲法では丸腰になってしまうという事です

もちろん平和のために戦争しないという事は大事ですし、そうでなければいけない
しかし、それはあくまでも日本国民の中の決まり事です
外国の侵入者からすると

『日本は弱いから攻め込もう』

としかならないのです

だからこそ、日本は自衛隊を強化して、攻め込まれても実質的に抵抗できる軍備を
持っているので、そうそう侵入はできないのです
夫婦も夫と自分の決まり事だけでは、ブス女という侵入者がどんどん攻め込んで来る
のを指を咥えて見ているしかなくなるのです

そうならないためには、自衛手段を講じなければいけない
何もしないままであれば、夫は妻とブス女のいわば二重スパイのようなものです
その二重スパイに依存していては、ブス女に情報が筒抜けになるのです

夫と妻のルールだけではなく、家族や夫婦を守るとか世の中の常識に照らし合わせて
ブス女の侵攻を絶対に許してはいけないのです
そういう、夫婦と社会の二つのルールを使い分けなければいけないのです

それを理解した相談者は、夫婦のルールだけにとらわれていた自分に気付いて

『私は妻の前に一人の大人として戦う』

という信念が出てくるのです

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