木村泰之のアドバイスが最初半信半疑→言われた通りに変わるワケ

(一般社団法人夫婦問題レスキュー隊は‘夫婦カウンセラ―‘の呼称を商標登録出願中です)

夫婦カウンセラーの木村泰之です

日頃、夫の浮気、夫婦問題に悩んでいる方に接していますが、相談者にとって、
カウンセラー木村泰之が伝える言葉は最初は意味不明という事があります
半分わかって半分わからないという感覚です

例えば

『夫婦は戸籍が一つという事が全てですよ』
『夫婦に愛情や気持ちを必須にしている自分をやめるのですよ』
『ブス女を叩けばすべてがわかります』

というような事をお話しします
すると相談者は

『夫婦はもっと気持ちが大事な関係ではないでしょうか』
『もっと仲良くなりたいんです』
『ブス女を叩いても夫の気持ちが戻るのか』
『ブス女を叩くと夫は逆ギレするはず』

と、とにかく夫婦の形式を一番に優先させているのです
それは今までの夫婦がそうだったわけですから、ある意味し方がない事です
しかし、相談者の思考は仲の良かった夫婦の当時に停止しているのです

その仲の良かった夫婦というのは、厳密に言えば瞬間風速なのです
ある時の午前中仲良くても、午後から険悪になるのが夫婦です
それを、

『いつも仲のいい夫婦だった』
『ケンカなんてしなことがない』

と言い切るのが女性でもあります
それ位、自分都合に考えているのです
それはそれで女性ならではの思考ですから、いい悪いではないのです

しかし、そこから考えなければいけないのは

『夫婦を過信しない、してはいけない』

という自分を作る事です
それを最初のカウンセリングの中でお話しすると、

『でも夫婦は仲がいいのが当然だと思う』

という決めつけが自分を邪魔しているのです
それを崩すのが、アドバイスを実行してもらう事です
そこから、

『私は勝手に夫婦を自分の思い通りにしたかったんだ』
『夫は私の言う事なんて聞くわけない、でも夫婦はやめない』

という現実を知る事で、考えも変わってきます
そこから木村泰之の言っていた事を思い出すと

『あの時の話はこういう事だったのか』

という自分に変わっていきます
それを作るのも作らないのも自分次第です
そこからブス女を叩くと、さらに自分が全く違う感覚で夫婦を見ていた事を
悟るのです

『夫の機嫌を損ねるかどうかなんて考えていた自分がバカだった』

という事に気付くのです

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