女遊びする社長の夫7タイプとブス女5タイプに妻の慰謝料請求+αの行動

社長の女遊び

 

夫婦カウンセラーの木村泰之です

 

日頃夫の不倫に悩む相談者にとって、夫の不倫というものは非常に動揺する事象である
事は疑う余地もありません

 

その中では、どうしても自分ができる事やすべき事がわからなくなります

 

相談者の夫もサラリーマンもいれば、公務員もいれば警察官や弁護士や医者や消防士や
官僚や教師や自営業など、とにかく職業は多岐に渡ります

 

と言いますか、相談者の夫は全ての職業を網羅していると言っても過言ではありません

 

その中で、経営者や社長の夫の不倫や女遊びも数多く出てきます

 

その、社長の不倫についていろいろな角度から解説をします

 

社長や経営者の女遊びや不倫の特徴

 

 

様々な職業の中で、社長や経営者の夫の不倫とはどういうようなものか

 

そもそも、社長や経営者というのはその会社の運営に大きな責任を持っています

 

その責任はやはり従業員と同じではありませんから、いろいろストレスや負担もあります

 

その一番は、資金繰りです

 

従業員の給料を払わなければいけませんし、仕入れ先へのお金が止まっては商売が立ち
行かなく
なるわけですから、いつもお金の事が頭の中から離れないわけです

 

そういう重圧がのしかかっている反面、会社がうまくいっていると自分に恩恵が大きく
跳ね返って
くるのも確かです

 

一般的には、サラリーマンと違って時間やお金が自由になるわけです

 

そういう時に、どこかで大きな勘違いをするという現象も起こってきます

 

周りもチヤホヤし始めますし、夜の街に繰り出す回数も増えていきます

 

そうなると、本業の事よりもそれ以外の事にエネルギーを使い出します

 

それもこれも

 

‘営業につながる‘
‘ストレス発散も必要‘
‘人間関係を広げる‘

 

と、都合よく解釈していくわけです

 

そうなると、周りの人間もヨコシマなブス女も出てきます

 

その人間そのものよりも、その立場や収入によって来るのです

 

そういう状況になれば、周りの人間も

 

『なんだか人が変わってしまったよね』
『全然仕事の事なんて、後回しにしているよね』
『前はああじゃなかったのに』

 

と、豹変ぶりを察知します

 

社長は孤独とよく言いますが、孤独というよりも勝手に孤立するというイメージが不倫です

 

不倫する経営者や社長の夫の7タイプ

 

 

不倫する社長のタイプもいろいろとあります

 

その様々なタイプに分けて、解説していきます

 

創業者で成り上がりタイプ

 

 

不倫する社長の中では、自分が創業者で成り上がりのようなケースは少なくありません

 

創業時は経営がうまく回らないとか、資金繰りが苦しいという時もありますが、そこから
徐々に軌道に乗り始めると、気も大きくなっていきます

 

人付き合いも広がったり、金使いも激しくなります

 

そうなると、そこから女との接触する状況も出がちになります

 

創業者である分、自分で稼いだお金は自分で使うという意識が強くあるのです

 

その中で、どうしても

 

『俺は社長、力があるし金もある』

 

と、大きな勘違いをしてしまいます

 

そして、そういうわきの甘い所をブス女に見透かされて瞬く間に不倫に走ってしまいます

 

過信する2代目社長タイプ

 

社長の中では、父親の事業を継いでいる夫が不倫に走るというケースも少なくありません

 

最初は従業員で入社して、少しずつ力を付けて役員に昇格して、父親も認めたり体力的に
難しくなったタイミングで社長に就きます

 

もちろん父親に認めてもらって社長になっているわけですが、代替わりをすると勘違いも
するのです

 

昔とは違って経営も自分がかじ取りをしているからこそ、会社が成り立っているという
過信が出てきます

 

しかし、そもそも創業者が培ってきた信頼やお客様があってこその会社です

 

そういう歴史を忘れて、

 

『俺がこの会社を盛り立てている』

 

という満身の中で、アホな不倫に走るというケースも多々あるのです

 

そういう時には、父親や従業員もその暴走を止める事ができないので、ますますアホな
状況が深まってしまいます

 

雇われ社長のタイプ

 

 

社長と言っても、オーナーに任命際されている雇われている社長もいます

 

そのオーナーには信頼を受けているからこそ、経営を任されるわけですが、そこにも
勘違いも出てきます

 

実質、お金の事はそれほど気にしなくていいわけですから、そこに使う経費も自分が
気にせずに使っているケースが多いわけです

 

オーナーには、営業経費という建前で報告すればいいお金ですから、それをブス女との
不倫に使うという事も少なくありません

 

それも、

 

‘虎の威を借りる狐‘

 

という状況です

 

『俺はオーナーから信頼されている、何も怖いものはない』

 

というように、実力を棚に上げて勝手に自分を大きく見せるのです

 

 

女遊びをする先輩社長に影響を受けるタイプ

 

 

自営業の夫の中には、何かと仕事絡みでお世話になる先輩社長の影響をもろに受けている
タイプも数多くいます

 

経営上のノウハウとかに人間関係作りの類で、影響を受けるのであれば問題ありませんが
少しずつ売上も上がるようになっていくと、そういう事以上に

 

‘いかに遊ぶか‘
‘いかにモテるか‘
‘いかに楽するか‘

 

というような事を、真似したり教えてもらうようになっていく経営者も出てきます

 

何かそれが格好いい生き方とか、社長になる目的のような大きな勘違いをしているのです

 

そうなると実力もないのに、そういう遊んでいる先輩社長を自分の理想と思って、不倫に
走る事も当たり前のようにやり始めるのです

 

まるでそれが社長にとって必要なアイテムかのように、躊躇もなくやるのです

 

JCやロータリークラブなどに悪友が多い社長タイプ

 

 

社長の立場になると、どうしても経営者同士の集まりとかつながりが増えていきます

 

例えばJC(青年会議所)や地元のロータリークラブ等、経営者の集まりに加入していて

 

日頃の仕事でお世話になっている関係でも、プライベートの度が過ぎてとにかく何でも
行動を共にするようになって、

 

‘なあなあ‘

 

の関係になっているケースも少なくありません

 

そういう組織で集まる名目ができると、とにかく家族や従業員にも仕事につなげるための
活動という事で大っぴらに動けるのです

 

そうなると、女の経営者とも親密になって仕事だけではなく個人的に接触する機会も増え
ただならぬ関係に嵌ってしまうという事も出てきます

 

そして、その仲間の社長も同じような事をしていたり、ビジネスをカモフラージュに使い
お互いに融通が利くようにしているので、なかなかわかりずらいのです

 

 

現地法人の社長のタイプ

 

不倫する社長には、何も日本国内にいるとは限りません

 

よく日本国内の企業が買いが一進出をしていて、その法人のサラリーマン社長として
就いている
ケースもあります

 

東南アジアでも欧州でも、その現地にはそれほど多く人間を割けるわけではありません
から、
その社長が営業も企画も何でもやります

 

そうなると、取引先や邦人の現地法人の社長仲間とも、頻繁に会うようになります

 

そして、現地の飲み屋兼風俗に通ってそこのブス女とすぐに関係を持ち、個人的に付き
合うパターン
はいくらでも出てきます

 

そして、その後日本に帰ってきてもそのブス女を呼んで関係を続ける事もよくあるのです

 

妻の親の会社を引き継いだ社長タイプ

 

 

世の中には結婚した妻の親が経営者で、その後継ぎがいなくて全然畑違いの仕事をして
いた夫が
ある時、その会社を継ぐという事も出てきます

 

多くは夫はサラリーマンで、そういう経営の勉強をしているわけではありませんから、
従業員
から始まって、タイミングを見て役員になって社長になります

 

その中で自分が起こしている会社でありませんが、妻の親から継いでいるので、いきなり
立場
が偉くなっているような勘違いも出てきます

 

そうすると本業に慣れてくると、いろいろと付き合いを拡げたり、創業者の意向とは違う
経営
を進めていくような事も出てきます

 

そうなると、高齢の創業者は自分が任命している事もあり、あまり口出しできなくなり、
徐々に
自分勝手になっていく事も出てきます

 

妻にも内緒の人間関係との交際も作っていって、その中でブス女との出会いも出てきます

 

そうなると、ますます好き勝手に進めていくようなケースが出てきます

 

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社長の不倫相手のブス女の5タイプ

 

 

では、社長や経営者の不倫相手のブス女はどういうタイプなのかを解説します

 

一言で言えば、

 

‘普通の男では物足りない‘

 

と思っているのです

 

夜の街で働いているブス女

 

よくあるのが、夜飲み歩いて出会う飲み屋のブス女です

 

スナックやクラブなど、行きつけのブス女と深くなるパターンです

 

そもそも、そういう所で働いているブス女はバツイチ子持ちだったり、昼も仕事して
いたりと、
とにかく、経済的に恵まれていない事も珍しくありません

 

そういう思いで飲み屋で働いているブス女は、なるべく

 

‘羽振りのいい男‘

 

を探します

 

しょっちゅう通ってきたり、同伴やアフターにも応じる男を見定めているのです

 

プレゼントを渡したりもらったりしている中で、不倫関係になっていくわけですが、
それも
自分にいろいろと恩恵がある事が前提にしているブス女です

 

社長や経営者が、自分に経済的に恩恵をくれるというシチュエーションを狙っている
のです

 

事務員のブス女

 

社長の夫の仕事の中で、社内の事務員も出てきます

 

それも、元をただせば飲み屋の女を夫が自分の会社に入れて仕事をさせている体で、
関係
を深めているケースです

 

そういうブスは、シングルマザーも多く、飲み屋の客で来ていた夫に

 

『私、仕事がなくて困っている』
『娘を育てながらだと、働く場所がなくて』
『どこかいい仕事あったら教えて』

 

と、自分の身の上話をしながら近寄っていきます

 

そして、すぐに深い関係に持ち込んで、アホな夫も

 

『うちで事務やればいい』

 

と、まるで愛人を囲うかのような形で、会社に入れるのです

 

そうなると、周りの従業員もすぐにそのブス女と社長のただならぬ関係に気付きます

 

しかし、そこに何かを言えるわけでもなく、それほど仕事をせずに給料をもらっている
ブス女に不満が募るのです

 

こういうブス女は、そういう周りの視線にも何食わぬ顔で平気な様子でいるのです

 

仕事関係のブス女

 

夫の会社の業務に関連する会社の中から、どうしてもブス女が出てくるケースもあります

 

取引先で頻繁に話をする立場のブス女です

 

時にはそのブス女も社長をやっていて、お互いに同じ経営者として出会い、まずは仕事
絡み
の付き合いですが、そこからいろいろと話が広がっていくのです

 

そうなると、二人で会うシチュエーションを作って、肉体関係を持つのです

 

もちろん仕事が絡んでいるので、周りには

 

『大事な取引先だから』

 

という名目が立つので、何かと堂々と会うのです

 

ブス女もビジネスにプラスになる男を探しているので、不倫を手段にしているのです

 

そういうブス女は、何かとお金につながる提案をしたり、もっと一緒にビジネスを広げる
を言って、とにかく夫にとって仕事も不倫も

 

『切るなんてあり得ない』

 

という方向に持っていくのです

 

出会い系のブス女

 

社長をやっている夫は表向きは社会的立場があるわけですが、その裏で出会い系の
ブス女
と不倫をしているというケースも少なくありません

 

要は、

 

‘身バレ‘

 

したくないという思いから、自分の素性も隠せるほうがいいのです

 

 

元カノのブス女

 

 

社長をやっている夫の不倫には、過去の恋愛での元カノがブス女になるというケースも
あります

 

同窓会などやSNSで再会したり発見したブス女と、ふとした事で深い関係になるのです

 

そういう時のブス女は、訳ありになっています

 

シングルマザーになっていたり、夫とは別居していて、とにかく

 

『誰かいい人いたら紹介して』

 

という言葉で、その気にさせるのです

 

元カノのそういう言葉に、夫もとにかく

 

『え、俺もずっと気になっていた』
『今度ゆっくり話そう』
『俺の事を覚えてくれていたんだ』

 

と、アホなやる気スイッチがすぐに入るのです

 

そして、こういうブス女も元カノという立場で、どんどん夫との距離を縮めていくのです

 

そこから、いろいろと身の上話をしながら関係を持って、経済的な援助なども引き出して
行くのです

 

夫は自分の立場よりも

 

『俺の大事なものを思い出させてくれた』

 

と、アホな感情を優先させて、このブス女の思う壺になっていくのです

 

 

夫の不倫にすべき対処とは

 

 

このように、社長や経営者の夫が不倫をするなんてという思いで、苦しむ状況が続く
になりますが、この不倫にはどういう事をすべきなのか

 

不倫の証拠を確保する

 

妻が不倫を疑って、そこから一番には不倫脳証拠を確保する事は大事です

 

仮に、疑っているような状況で

 

『まさか女がいるんじゃないよね』
『何か隠していない、ちゃんと言って』

 

と聞いたところで、シラを切るか逆ギレをするだけです

 

夫からすると、不倫を一番知られたくないのが妻ですから、正直に言うケースなんて
殆どないわけです

 

何か詰めたいところをぐっと我慢して、シラを切られないしょうこを確保するのです

 

その証拠というのは、肉体関係を証明するものです

 

例えば、LINEの卑猥な会話を見つけて

 

「これはもうクロでしょう」

 

と妻が思っていても、冗談の会話と言って、シラを切られる可能性は高いのです

客観的に、夫とブス女が逃げられないようにする事が大事です

 

夫の持ち物を探る

 

まずは、夫の持ち物を探るところからです

 

カバンや財布や定期入れ等から、プレゼントや手紙や避妊具、バイアグラなどの不倫を
想像させるものも集める事が大事です

 

ブス女の素性に近づくものや、今までの経緯を想像させる事にもつながります

 

そして、スマホを見れるようであれば、動画でハメ撮りを保存している事もあります
ので、夫とブス女の顔がハッキリわかるようであれば、証拠になる可能性も高いのです

 

夫とブス女の密会場所や日時を把握し証拠を撮る

 

そして、いろいろと探っている中でバカ二人の密会の日時を特定して、レコーダーや
GPSを使って、その詳細を知るのです

 

ここで慌てて探偵に飛びつくと、足元を見られて高額なお金や無駄な時間を取られて
しまいますので、焦ってはいけません

 

カウンセリングの中では、密会場所や日時の把握の仕方を作戦を立てて、なるべく自分
でできる事を、アドバイスしています

 

どうしても、探偵が必要な時にはピンポイントで押さえるために、安心できる探偵を
紹介をしています

 

*探偵の紹介は継続的にカウンセリングを受けている方にしています

 

証拠を元に慰謝料請求をする

 

仮に不倫の証拠を確保できた場合、多くの相談者は慰謝料請求をします

 

その対象は夫とブス女ですが、その両方でも片方でも可能です

 

ただ、弁護士を使っての慰謝料請求では、金額の相場を決めていて、正直

 

『こんなものなの、思ったよりも少ない』

 

というような、金額で落ち着くケースが殆どです

 

離婚をセットではなければ、数十万~150万で、セットでも300~400万のケースが
多いのです

 

しかも、高額な弁護士費用(着手金20~30万+成功報酬数十万+事務手数料数万円)が
かかり、取れた慰謝料から差し引かれます

 

また、弁護士を使うとお金の話ばかりに終始してしまい、肝心の不倫はどうなったかは、
置き去りにされるどころか、バカ二人が水面下で続く温床にもなってしまいます

 

それでは納得がいかない相談者も数多くいますので、自分で慰謝料請求をする具体的
行動アドバイスをしています

 

慰謝料請求をするのに、弁護士を使わなければいけないという決まりはないのです

 

その方が、金額や納得も大きいという現実がありますので、相談者もアドバイスを
聞いてもらい、自分で頑張る方は少なくありません

 

慰謝料請求以外の行動

 

 

上記のように、慰謝料請求をするというのは日本の法律で担保されている権利ですから、
それだけをやってもある意味、

 

‘普通の事‘

 

です

 

それ以外できる事として、ブス女の親や職場にこの実態を伝えるというケースもあります

 

その方が、慰謝料よりもブス女はダメージを受けるケースは多いのです

 

それは弁護士を通して慰謝料請求をしていては、できない事です

 

なぜなら、自分の弁護士が必死に止めるのです

 

しかし、自分で慰謝料請求をする延長であれば、ブス女の親に会おうが職場に行こうが
誰も止める人はいません

 

仮に

 

そんな事をすると

 

『私の不倫を関係ない親や職場に言いふらした、名誉棄損』

 

と、ブス女が言うのではと心配するかもしれませんが名誉棄損で訴えたれるような事は、
ほぼありません

 

なぜなら、そんな事をすればブス女は自分の不倫が原因という事を、自分で認める

 

‘天に向かって唾を吐く‘

 

ようなものです

 

弁護士は、自分が委任を受けたら、勝手に依頼人にブス女以外の人間に接触されると
守秘義務違反で自分が処罰を受けるのが怖いから言うのです

 

夫に対しても職場や、お世話になった人にこの不倫実態を伝えて、迷惑をかけた禊と
して行動する相談者も少なくありません

 

それは、相談者も妻というよりも

 

‘社会人として当たり前の事‘

 

という感覚があるからです

 

夫婦の見直しをする

 

 

そして、この夫の不倫で夫婦の見直しをしていく事になります

 

不倫の対処をしたからと言って、それで終わる事はないのです

 

なぜなら、今までの夫婦ではこれから持たない事は明白だからです

 

もちろん、会社の事もしっかりと考えなければいけないわけです

 

それは、しばらく別居をしながら考える事もあります

 

子供やご両親の意見も聞きながら、これからの家族や会社の在り方を考えるきっかけにも
なります

 

何が足りないのか、何が邪魔なのか、何が優先順位が高いのか等、それまであまり考えて
来なかった夫婦や自分の事を、いろいろな角度で見るのです

 

まとめ

 

 

今の世の中、しれっと不倫をする夫やブス女は珍しくないのが現実です

 

しかし、その現実に負けていてはいけないのです

 

この現実から目をそらさないで、

 

『こういう見えていない夫を知るきっかけになった』
『ここから、自分を強くする転機にする』

 

という思考や行動を、カウンセリングでアドバイスをしています

 

自分でもよくわかっていなかった自分を発見する事で、これからの人生に希望が持てる
事を知ってもらうのがカウンセリングなのです

 

 

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