おすすめする探偵しない探偵の選定5ポイント!夫婦カウンセラーが解説

探偵の実態

公開日 2022年12月13日 最終更新日 2022年12月13日

 

夫婦カウンセラーの木村泰之です

 

日頃夫の不倫に悩む相談者にとっては、平和に暮らしていた所に突然起こった地殻変動の
ようなものです

 

そのブス女との不倫というものは、いろいろな現象から発覚します

 

ある時突然、夫のスマホにハートマーク付きのメッセージを偶然見てしまったとか、夫の
カバンの中から、ブス女からの手紙を発見してしまったというケースもあります

 

また、夫が寝言でブス女の名前を言ったり、ある時から帰宅が遅くなったり土日も仕事と
言って、家を出るような所から発覚する事もあります

 

時には夫が好きな女ができたと言ってきたり、逆にブス女が家に乗り込んでくるような事
でわかる事もあります

 

このように、どれをとっても妻には

 

‘青天の霹靂‘

 

でしかありません

 

その突如起こった不倫に、妻としてはどうすればいいのか見当もつきません

 

その中でいろいろとネットサーフィンで探していると

 

‘まずは不貞証拠を掴みましょう、調査なら〇〇探偵社‘
‘不倫が発覚したらまずは信頼できる弁護士に相談‘

 

というように、何かと

 

‘探偵と弁護士‘

 

というようなワードが出てきます

 

その中で、よくわからずに頭の中が混乱している状態で、探偵や弁護士に行く方も少なく
ありません

 

もちろん、

 

『絶対に証拠を掴まなければいけない、証拠がなければ泣きを見る』
『法的に私は離婚されないか、弁護士に確認しなければ心配』

 

というような面持ちで、相談に行く方もいます

 

しかし、そうなると探偵も弁護士も

 

‘ネギかも‘

 

が来たと、親切に相談に乗ります

 

そこから、いろいろと話を聞く中で目の飛び出るような300万もかけて調査を依頼する人
や、証拠が撮れたとして、探偵と繋がっている弁護士を紹介されてすぐに慰謝料請求を
する手続きをするケースも出てきます

 

それはなぜかと言えば、探偵や弁護士を

 

‘絶対に必要‘

 

と思い込まされているからです

 

しかし、実際には決してそんな事はありません

 

 

探偵とはどういう職業なのか

 

 

そもそも、探偵や弁護士はどういう職業なのかを知らないまま、何となく頼んでしまって
いる人も少なくありません

 

探偵には公安委員会への届け出の義務がある

 

 

そもそも探偵という職業は、探偵業法という法律を遵守しなければいけません

 

かつて依頼者とのトラブルが多発して、その運営を健全化するために制定されています

 

目的とか定義とか適正な会社なのか、依頼者との書面の交付の必要性等が 謳われている
わけです

 

その中で、公安委員会に届け出をする義務があります

 

公安委員会というのもは、警察の運営を管理する合議制の行政機関で、昭和22年(1947)
警察の民主化と政治的中立を図る目的で設置されています

 

少しわかりにくいのですが、要は警察は犯罪などを取り締まる機関ですが、公安委員会は
その警察を管理する組織です

 

その公安委員会に探偵を開業する際には、届け出が必要なのです

 

しかし、その届け出も正直形骸化しているところもあります

 

公安委員会もいちいち手が回らないので、取り敢えず届け出していれば管理している
事になっているのが実態です

 

探偵の仕事とは

 

 

依頼者の調べてほしいものを受けて、調査をするわけです

 

要は探偵は素人ではできないある人物の素行調査とか、身辺調査をする職業です

 

人の調査をするわけですからもちろん大変な仕事ですし、正直向き不向きもある仕事です

 

そういう探偵の仕事は、

 

‘誰かがやらなければ真実がわからない‘

 

事をやっているのです

 

その隠れている真実を突き止める事が、探偵の仕事です

 

しかも、それをなるべく正確に、早く、誰もがわかるように把握する事を求められている
わけです

 

それは、誰が想像しても勇気も知恵も気力も体力も必要な職業です

 

それがゆえに、依頼者はあまりにも実態を知らないまま、

 

『私には無理、お願いしよう』

 

と、依頼するケースが少なくありません

 

真面目な探偵ばかりではない

 

 

ただ、その仕事を真面目にやっている探偵ばかりとは限りません

 

よくある、怪しい夫やブス女の尾行をするわけですから、それもかなりブラックボックス
の中で行うわけです

 

それは相談者自身もある程度わかっている事でもあります

 

相談者はお金を払うと、その結果を待つしかないのです

 

いつ、どこで、どのように動いているかは調査員しかわからないのです

 

それを盾に、いろいろとぼったくりのような探偵がいるのも事実です

 

探偵の一番の経費は人件費

 

 

探偵はよく

 

『うちは3人で調査しているから、安心して』
『車にGPSをつけて監視するから大丈夫』
『いつもすぐに動けるようにしているから』

 

というように、依頼者を安心させるような事を伝えます

 

しかし、探偵で一番かかるのが人件費です

 

カメラやGPSや車などは、一回買えばもうお金がかかりませんので、正直大した経費
では
ありません

 

そこに1人多く調査員をつけると、その分経費がかかります

 

正直どんな調査でも一人の調査員では難しいわけですから、2人は必要です

 

しかし、3人必ずいるかと言えばそんな事はありません

 

むしろ、余分な人員になり経費がかさむのですが、少しでも料金を水増ししたいので
依頼者
には、

 

『うちは3人使っているから安心だよ』

 

と言って2人でやれば、1人分の人件費を浮かせられるのです

 

正直いくつもの依頼がある中で、一つの調査に常に3人を動かしているわけがないのです

 

探偵も

 

『今日のあの調査は一人でいい』
『こっちの調査に3時間だけ3人付けておけばいい』

 

位で、調査員を動かしているのです

 

調査の様子は全くわからない

 

 

その実態を報告を受けて、どうだったのかを祈るような気持ちです

 

しかし、100%OKの報告が来るとは限りません

 

『そうですか、今日は会わなかったのですか』
『警戒して追跡できなかったのですね』
『違う所に行っていたのですか』

 

と、空振りとかうまくいかない事もあります

 

また、密会が撮れたとしても、その後の追跡で巻かれてしまう事もあります

 

とにかく、相談者は調査状況は当然わからないわけです

 

そこに、この探偵が実態を操作できるわけです

 

 

おすすめできない探偵のチェックポイント

 

 

では、皆さんがもし万が一探偵を使わなければいけないとなった場合に、どういう事を
ポイントにすべきなのでしょうか

 

ネット検索で上位表示の会社は高額

 

 

探偵を選ぶ際には、どうしてもネットサーフィンをするケースがほとんどです

 

例えば、

 

‘夫の浮気調査‘
‘不倫調査‘
‘浮気証拠‘

 

のような検索ワードで調べるはずです

 

そこで検索に上位表示されている探偵に目が行くわけです

 

しかし、そのネットで上位表示するために、探偵もかなりネット広告の会社にお金を
使っています

 

そうなると、その広告費を捻出するためにどうするかと言えば、当然

 

‘依頼者からの売り上げ‘

 

で賄おうとします

 

そうすると、正直ネット広告費分をかけている探偵ほど、先ほど説明した人件費を水増し
しているのです

 

そういう意味では、ネットで上位表示されている探偵はコストパフォーマンスはかなり
悪い
わけです

 

調査員の人件費が1時間当たり5000円以内かどうか

 

 

そもそも探偵の調査員は、事務所の正社員とは限らず、調査員を副業でやっていろいろ
探偵事務所から調査があるたびに声を掛けられる人員もいます

 

そういう日雇い的な調査員の人件費は、大体相場は1時間当たり5,000円以内です

 

例えば、2人の調査員であれば1時間10,000円ですから、依頼者に1時間当たり15,000円
払ってもらえば、探偵事務所には残りの5,000円が1時間当たりの売り上げになります

 

探偵の会社としては、1時間当たり5,000円の売り上げがあれば結構やっていけるのです

 

しかし、そこに3人調査員を付けていて1時間当たり25,000円というような料金の探偵は、
そもそも3人もつけずに2人で10,000円で、残りの15,000円を売り上げにしているわけです

 

仮に3人付けていたとしても、探偵会社の取り分は1時間当たり10,000円という事ですので
それは正直取り過ぎです

 

金額が高ければ、調査の質が高いわけでも何でもないのです

 

 

NPO法人経由の紹介の探偵

 

 

私の所に来る相談者の中で、すでに探偵を使って証拠を撮った、撮っているという方も
少なからずいます

 

そういう方のお話を聞くと、

 

『NPO法人のよつばに相談して、紹介してもらった』

 

というようなルートの方は少なくありません

 

そういう方にいくらかかっているのかを聞くと、

 

 

『結局300万円かかりました』
『最初150万払って、もう少しかかりそうと言われています』
『最初は100万しか払えないと言ったのですが、途中でやめられなくてあと50万円
払いました』

 

と、軒並み100万を軽く超える金額になっています

 

そういうNPO法人にはカウンセラーと呼ぶ人間を置いて、結局は自分たちの連携している
探偵を紹介するための窓口になっているケースが多いのです

 

要は入口で、中立な立場で話を聞いていますが、結局はかなり高額な連携している探偵を
紹介しているわけです

 

それは、私の数多くの相談者がそういう流れで、

 

『信頼してそのまま払ってしまった』

 

というようになっているのです

 

 

一月で70万円~100万のお任せコースを提示する探偵

 

 

気を付けなければいけない探偵というのは、金額の見せ方を

 

‘お任せコース‘

 

のように、ざっくりと言ってくるケースもあります

 

『この調査は難しいから、まずは一月見てください、金額は70万でいいから』
『結構警戒しているから、慎重にやらないといけないからまず一月こちらのやり方
でやる
から、奥さんは絶対にバレないようにして、連絡もこちらからするから』

 

と、とにかくまとまったお金を提示してきます

 

もちろん、一月毎日調査するはずもなく、自分たちの都合のいい日時に調査できる
わけです

 

GPSをつけて、いつも監視しているというような事も言いますが、毎日しっかりと
見ている
わけもないのです

 

何件も同じように受注して、調査員や車やGPSなどを回しているのです

 

大きなお金を最初に出させると、探偵もまだ引き出せると思って、

 

『もう少しで撮れる、あと30万円足してもらえれば』

 

と、わざと証拠が撮れるのに撮らないで追加料金を出させるトークを使うのです

 

 

証拠は最低3回必要と言う探偵

 

 

これもよく聞く探偵のあるあるトークですが、

 

『証拠は最低3回撮らないと、不貞を認められないから』

 

というような事を言います

 

もちろん、そんな事は全くありません

 

なぜなら、不貞かどうかを決めるのは探偵でも弁護士でもなく、裁判官です
(裁判にするのであればの話ですが)

 

決して探偵が決める事ではないのです

 

実際に、私の相談者は一回の不貞証拠で十分戦っていますし、しっかりと慰謝料も
取って
いる方は数多くいます

 

ではなぜ探偵はそういうのか

 

‘仕事を増やしたい‘

 

それだけの事です

 

不貞を認められるのが3回以上必要なんて、どこにも決まりはない事を、自分たち
の仕事
を増やすために、素人の依頼者にさもそれが当然のように言うのです

 

こんな事を言う探偵は、本当に信用できないと思っても差し支えありません

 

実際3回でも1回でも、それが十分証拠になる報告書であれば裁判官も不貞を認めます

 

探偵がよく言う、不貞の

 

‘継続性‘
‘悪質性‘

 

を、認めさせたいというために3回は必要と言っても、今はLINEやレコーダーやGPS
での
補完証拠を足せば十分です

 

裁判官が3回を欲しがっているわけでも何でもなく、自分たちのためにもっともらしく
言っているだけの、

 

‘探偵の悪しき商売習慣‘

 

なのです

 

 

おすすめできる探偵のポイント

 

 

おすすめできない探偵があれば、おすすめできる探偵もあります

 

もちろん、それは自分でいろいろな事をやってもどうしても証拠が撮れないという
時に
しっかりと選ぶわけです

 

要は、上記の選んではいけない探偵の逆を選べばいいわけです

 

例えば、ネット検索で上位表示ではない、調査費用が適正とか、NPO法人経由では
ない、
お任せコースではない、3回以上必要とは言わない等の基準をクリアしている
かどうかも非常に重要です

 

しかし、そうは言っても探偵も星の数ほどありますから、正直

 

『どれがいい探偵かわからない』

 

というのが本音です

 

そういう時には、何件も聞いてみてまずは比較する事です

 

カウンセリングでは、そういう検討している探偵の中から、どこが一番いいかを選択
するアドバイスもしています

 

やはり、客観的な情報がないと、どうしても不安になってしまいますから、今までの
経験から、探偵に突っ込んでみる質問や条件などもアドバイスをしています

 

そういう事を重ねていくと、相談者自身も探偵に飲まれることなく

 

『ここに依頼してみよう』

 

という確信が出てきます

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探偵を選ぶ前に自分でできる事

 

 

探偵について解説をしてきましたが、ではそもそも探偵に依頼する前に、自分でできる
はないか、という事をお話しします

 

よく相談者が夫の不倫に気づいて、とにかく

 

『証拠を掴まなければ』
『早く何とか捕まえてやめさせなければ』

 

と、焦って探偵に行くというケースは少なくありません

 

しかし、それではそれこそ、

 

‘ネギかも‘

 

になってしまいます

 

焦って駆け込んでくる妻は、探偵からすると大好物なのです

 

そうならないためにも、まずは冷静にできる事を考えて行動する事が大事です

 

夫の持ち物を調べる

 

 

やはり夫の不倫が発覚する時というのは、多くの場合に何らかの持ち物を調べた時に
その状況を知るわけです

 

スマホやカバンや財布や定期入れ、車の中などを探ってみると

 

『やっぱりこれがおかしくなっている原因なんだ』

 

という事が出てきます

 

例えば、スマホのLINEのトーク履歴からかなり親密なやり取りが出てきたり、ブス女
の写真やツーショットの動画も出てくる事があります

 

中には顔がハッキリとわかる裸でのハメ撮りが出てくると、それだけで不貞の証拠に
なる可能性が高いわけです

 

カバンの中や定期入れからはブス女の手紙やプレゼントや写真、レストランや買い物
のレシートが出てくる事もありますし、避妊具もが出てくる可能性があります

 

定期入れの中に交通系ICカードがあれば、自身のスマホにアプリをダウンロードして
そのカードを読み込むと、乗降履歴がわかります

 

その中で見慣れぬ駅が頻繁に出てきたら、ブス女と会っているとか家に近い駅の可能性
も高くなります

 

車の中にも、や大人のおもちゃを隠していたり、ブス女の髪の毛や小物が出てくる事も
あるのです

 

このように、実際に接触している事を想像させる様々なモノを目にすると、

 

『あの女かもしれない』
『もしかして、元カノかも』
『多分30代くらいの女、そんなきがする』

 

というように、イメージが湧いてくるのです

 

SNSを調べてみる

 

 

持ち物からいろいろと情報が出てくると、ブス女の名前がわかる時もあります

 

そういう時には、ネットで検索して様々なSNSに投稿していないかを調べます

 

FBやインスタ等に、夫と匂わせるツーショット写真を掲載しているケースもあります

 

顔を隠していても、夫の持っているモノや服装が写っている写真は、ある意味妻への
挑戦状のようなものです

 

中には出身校や居住地等も掲載している事もあります

 

いずれにしても、警戒される前に写メを撮る必要があり、もしブス女に感づかれると
非公開や限定公開にされて見れなくなってしまいます

 

証拠を確保する

 

 

このようにブス女との関係をいろいろと調べていく中で、密会のスケジュールや場所
等を特定していく事になります

 

それをしっかりと手にして、不貞証拠を掴む事が大きく状況を前進させます

 

そのためにも、夫には気付かれないように水面下でたどり着く必要があります

 

その際には自分で進める人もいますし、探偵を雇う事もあります

 

自分で証拠を掴む際には、変装やレコーダーやカメラを準備する必要があります

 

もちろん、ものすごく性能のいいものを買う必要はありません

 

言うなれば、スマホやネットで売っているそれほど高価でない、口コミ評価の高い
カメラやレコーダーでも十分です

 

また、夫の車にGPSを着けるケースもありますが、これも私の相談者でもネットで購入
する方が増えています

 

仮に車にレコーダーを仕掛けておくと、その中でカーセックスしている音声も録れる事
もあります

 

それだけでも、十分証拠になる可能性もあります

 

 

探偵要らずで戦えるケースも多い、使っても最小限

 

 

このように、探偵を使う事だけではなく、自分でできる事をやった上で証拠になる事も
少なくありません

 

探偵を使う事で無駄なお金やエネルギーを消耗しない

 

 

そして、どうしても使わなければ撮れないという事であれば、その部分だけを使うのです

 

そのためにも、最初から探偵に飛び込んでしまうのは絶対に得策ではありません

 

カウンセリングのなかでは、そういう相談者の状況を踏まえて、ケースによっては安心
できる探偵を紹介して、足りないところを撮ってもらう事もあります

 

そういう連携をして、相談者がなるべく調査で不要なお金を払ってしまったり、嫌な思い
をしないようにして、本来戦わなければいけないこの不倫にエネルギーを消耗しないよう
にアドバイスをしています

 

 

不貞証拠を掴む事が目的ではない

 

 

そもそも、夫の不倫に証拠を掴む事が目的ではないのです

 

証拠を撮るのはあくまでも手段です

 

この不倫の悪事を詰めるための、手段でしかありません

 

そして、慰謝料請求をする事が目的でもありません

 

それも、手段でしかないのです

 

 

不倫を糾弾する目的

 

 

では、目的は何かと言いますと、やはり舐められていた自分を強くする事です

 

夫やブス女に、いいようにコケにされていた自分がいるのです

 

その自分のプライドを取り戻して、夫婦の主導権を握る事が重要です

 

それを私の数多くの相談者が、行動を起こす事で実感しています

 

『最初は不倫をやめてくれさえすればいいと思っていたけど、そんな甘い事ではない
自分が強くならなければ、また繰り返されてしまう事がわかった』

 

という強い信念が出てきます

 

まとめ

 

 

探偵という職業に接触する可能性というのは、夫の不倫が発生するとどうしても高く
なるのは仕方ない事です

 

しかし、ただ単に

 

『証拠が早くほしい、とにかくほしい』

 

と言うだけでは、そもそも起こっている不倫の原因や一番の問題点にたどり着く可能性は
非常に低くなります

 

探偵を使うという事は、あくまでも手段でしかなく、また使うにしても探偵の事をよく理解
して、納得して使う必要があります

 

それをカウンセリングの中でしっかりと説明をして

 

『私は探偵を使う目的や意味を分かってやっている』
『別に探偵を使う必要もない』
『そもそも不倫というものに、どういう自分の考えや行動を起こすかを考える事が先』

 

という事を理解してもらうのです

 

 

不倫で悲惨な天罰を夫とブス女に下す、その権利と義務を持つのは妻だけ

 

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