浮気相手の人生をかける位の執念に勝つには、人生をかける位ではなく人生をかける自分を出す

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夫婦カウンセラーの木村泰之です

浮気した夫に悩む相談者が、浮気相手の女の事が

わかった時に、お相手の方とか相手の女性という

言い方をする事があります

私は、その表現を聞くと違和感を覚えて

「その女でいいと思いますよ」

という時があります

私の経験値で言うと、その女への表現が優しい

相談者は、納得する自分を作るのに時間がかか

っています

つまり、女の事を少し穏やかに表現している

相談者は、行動に移すのも時間がかかる

もっともっと女への憎しみを出すべきであり、

それは自分を大事にしている証拠です

なぜなら、自分たち夫婦に関係もなく土足で

上り込んでいる人間に対して、優しい表現を

使っている余裕がどこにあるのかという事です

つまり、相手の女性の方と言っているのは、

何か事を荒立てずに浮気を終えてもらいたい

という他力本願が入っているのです

私から言わせると、その女が憎くてたまらない

という表現でも生ぬるいくらいでちょうどです

それが言えない相談者には、尻を叩いて

「女にされいてることに目をそらさずに見れば

腹が立って仕方がないはずでしょう?」

と言います

それくらい、女との勝負から逃げているようでは

所詮それまでの夫婦で終わります

夫なんて弱いもので、女が少しその気になれば

フラフラとそちらに流されるのです

そこに、

「早く目が覚めてくれれば私は許します」

とか

「私も悪い所があるので、直していけば戻って

くれないでしょうか」

という相談者には

「はっきりって甘いです、その対応が夫が逃げる

原因です」

と答えます

それくらい、夫が自然に戻るほど浮気は甘くない

なぜなら、女の執念は人生かけている位のパワー

なのですから

それに勝つのは人生かける位ではなく、人生かけて

いる自分で女に当たるのです

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