不倫脳夫の圧迫に狭まった思考の可動域を広げるのがカウンセリング

(一般社団法人夫婦問題レスキュー隊は‘夫婦カウンセラ―‘の呼称を商標登録出願中です)

夫婦カウンセラーの木村泰之です

日頃、夫の浮気、夫婦問題に悩んでいる方に接していますが、私の中では相談者の
多くが気付いていない事を伝えなければいけない使命感があります
その気付いていない事というのは、多岐に渡ります

そして、相談者にとっては驚きでもあります
例えば、夫の不倫を子供に伝えるかどうかを悩んでいると

『せめて受験が終わるまで夫の不倫は子供には言いたくない、うちの子は繊細で』

と、子供にショックを与えたくないという相談者の言葉に

『私の相談者の多くが受験のお子さんをお持ちですが、黙っている事の方が子供の
ためにならないと現実を伝えます、それは親としての判断ですよ』

とお話しします

すると、ハッと気付いた表情が出ます
なぜなら受験生は自分の子供だけではないし、受験まで黙っていてもその後の学生
生活があるわけですから、いつ話しても同じ程度のショックは受けるという事です

実際受験生だろうが話する相談者が少なくないのは、

‘真実を言わないエゴ‘

を悟るからです
多くの子供さんは真実を知っても

『言ってもらってよかった、モヤモヤしていた』
『言ってくれないので、私は家族じゃないのと思っていた』

と、初めて自分が黙っている事の罪を知ります

それもこれも、自分が気付いていなかったり勝手に勘違いしている事です
それくらい、相談者一人では見当違いな事をしていてもおかしくないです
それをカウンセリングで思考の矯正をするのです

『私は一人で考えていると本当に何もわかっていなかった』
『自分の考えでは絶対にわからない事だった』
『どうしてこんな事を考えてしまっていたのか、今では不思議です』

という言葉が出てきます
それは相談者の中で、夫の強い言葉と態度に知らず知らずのうちに思考や視界が
狭まっていたのです

その状況から、気付いてもらう作業を数多くしていくのです
それを説明すると、自分がしなければいけない事だらけとわかってきます
相談者の

‘もう無理‘

は自分で勝手に作っているほんのわずかなエリアで動いているから出る言葉です
その思考の可動域を広げる事で

『私はこんなバカな事には屈しない』

という自分が出現してくるのです

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