不倫は上司のブス女が夫に業務命令で妻を責めるように伝える構図

(昨日上記動画更新をしました)

(一般社団法人夫婦問題レスキュー隊は‘夫婦カウンセラ―‘の呼称を商標登録出願中です)

夫婦カウンセラーの木村泰之です

日頃、夫の浮気、夫婦問題に悩んでいる方に接していますが、相談者はこれから先
何をしても浮かばれないのではという心境に陥っています
その原因は、何よりも夫が夫婦をドロップアウトした態度です

『俺はもうお前とは無理だから』
『俺みたいな男はもう見切りをつけろ』
『俺とお前はとっくに終わっている』
『こんな事をして何になる、早く別れてくれ』
『俺が一番望むのは離婚だ、お前はなぜわからない』

というように、とにかく自分が被害者で妻が加害者かのような態度です
その夫は夫婦に対する責任や義務や立場は、まるでないも同然のようなものです
そういう態度を取れるのはなぜか

もちろんブス女の存在です
そのブス女と妻を比較しているのです
相談者が急に違和感を覚えるのは、それまで家庭や夫婦と仕事位の思考の夫が急に

‘全く違う言葉‘

を出し始める

それはブス女との接触で、それまで使っていなかった言葉や思考が頭に入ってくる
からです
そもそも夫は仕事で会社から何か言われたら、すぐに覚えますしその通りに実行する
わけです

要は自分で考えだしたものなど大してないのです
言われてそれをやっている連続のようなものです
そうなると、自分の受け売りの言葉がどんどん増えていきます

それを夫は言われる人物が会社の上司からブス女に変わってやっているだけです
それだけ夫のアホな思考は、

‘業務命令‘

を受ける日々の習性から発生するのです
という事はブス女の方が立場が強いという事に他ならないのです
相談者の多くは不倫を夫が主導していると勘違いしています
しかし、私の相談者がブス女と対決すると、

『あんな女ならうちの夫なんて手のひらに転がされているようなもの』
『よくもまあこんなブスと寝れるのかと、情けなくなってきました』

という言葉が出てきます
つまり夫は

‘やらせてもらっている‘

という立場でしかないのです

それを都合よく美化したり妻に責任を転嫁しているのです

『俺と彼女は運命の出会いだ』
『俺を大事にしない妻が悪い』

というように、本当にやらせてもらっている立場の弱さを他の事にすり替えている
のです
そのアホさを見抜く事が、相談者の人生に大きく関わってくるのです
それを知っているからこそ、

‘ブス女を叩け‘

といつも声を大にするのです

(勇気を持って、まずは下記無料電話、メールにてご相談ください)

無料相談専用電話(15分ですが真剣にお伺いします)
090-5515-8337
(日月火水木金土10時~18時)
カウンセリング中でつながらない時がありますので
申し訳ございませんが、時間を置いてかけなおしてください

無料メール相談 ⇒お問い合わせはこちら
できれば、状況を詳しく入れてください、2日以内に返信します
(3000字入りますが、文字数を超えるとデータが届かない可能性
がありますので、ワード、メモ帳などに一度保存してコピー&
ペースト入力下さい)

有料相談メニュー

メルマガ(無料:毎日午後13時+α配信)

『夫婦カウンセラー木村泰之 浮気した夫の頭の中』

まぐまぐメルマガ(無料:毎週日曜日3時配信)

 『夫婦問題カウンセラー木村泰之男女の法則」』

*************************

この記事の関連記事はこのページの下にリンクがあります

相談実例

(アメーバブログに投稿していますので、記事を読むためには
アメンバー申請が必要となります)

 

関連記事



夫婦問題レスキュー隊

名称未設定-1_r2_c2

日~土 10時~18時
15分ですが、あなたのお悩みを真剣にお伺いします

090-5515-8337

カウンセリング中でつながらない時は、
申し訳ございませんが、時間を置いてかけなおしてください

P5240902_r1_c1

〒104-0031 東京都中央区京橋1-3-2 モリイチビル4階

【人気のメールマガジン】
『夫婦問題カウンセラー木村泰之  浮気した夫の頭の中』
『夫婦問題カウンセラー木村泰之 男女の法則』

【メディア情報】
書籍書籍・DVD情報はこちら