不倫は夫をただ夫として見る前に男として見る処世術を学ぶ転機

(本日上記動画を更新しました)

(一般社団法人夫婦問題レスキュー隊は‘夫婦カウンセラ―‘の呼称を商標登録出願中です)

夫婦カウンセラーの木村泰之です

日頃、夫の浮気、夫婦問題に悩んでいる方に接していますが、夫の不倫が発覚すると
どうしても右往左往してしまうのは当然です
きっかけは、ある日ある時に夫の異変に気付くわけです

‘スマホの画面に女とのライン‘
‘カバンにラブホのカード‘
‘ワイシャツに口紅‘
‘帰りが遅く無断外泊が出る‘
‘スマホをトイレ風呂に持ち込む‘
‘寝言で女の名前を言う‘
‘黙って有給休暇を取っていた‘

等の現象が出てきます
それは相談者である妻に

‘?‘

という感覚が出る瞬間です
しかし、そこからは

『まさかうちの夫が不倫なんてするは図がない』

という、信じてあげなければいけないというような意識が裏目に出ます
つまり、自分の感覚を現実よりも優先させてしまうのです
その中では、何か異変が起こっても

『私の思い過ごしかも』
『私が悪い方に考えすぎている』
『私があの人を疑ってしまってはいけない』

というように、現実を打ち消す思考になってしまいます
それが水面下の夫とブス女の不倫を許してしまっている状況になるのです
もちろん、それを発見するには鋭い感覚が必要です

しかし、なかなかそれまでのぬるま湯というか平和ボケしている夫婦を続けている中で
夫に疑いを向けるのは難しいのです
そこにどういう感覚が必要なのか

それは

『夫は夫の前に男』

という事です
そもそも結婚する前には、一人の男として見ていたわけです
これが結婚すると途端に

『この人は私を守ってくれる人』
『私をしっかりとサポートしてくれる人間』
『とにかく何でも不安を解消してくれる同士』

のように、性別を超えた存在にしているのです

いや、むしろ男というよりも女よりに中性化してみているのです
そこに感覚が鈍る原因があるのです
それを取る除くためのカウンセリングなのです

『夫はあなたの知らないいろいろな事を外でやっているのですよ』
『そもそも夫の事を全てわかっているわけではないでしょう』
『夫と一緒にいるのは一日の内の数時間ですよ』

と、夫の事を見誤っている実態を説明するのです
それを聞いた相談者も

『自分の中でイメージを崩したくなかったんですね』

と、現実を優先させていなかった自分に喝を入れるのです
夫を夫の前に男と見なければいけない、という処世術を学ぶのです

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