不倫脳夫はブス女と共犯ルールを作るから世間から逸脱する

不倫脳夫とブス女との共犯ルール

夫婦カウンセラーの木村泰之です

相談者の夫は不倫をしている事で、夫婦や家族にどういう思考になっている
のかを、妻としては嫌がおうにも考えるわけです
夫は夫婦や家族を、身勝手な行動でないがしろにしている事を続けます

と言いますか、マイルールで勝手な解釈をしています

『俺のストレスを解消しなければいけない』
『家には金は入れいてる、それでいいだろう』
『別に誰にも迷惑をかけていない、きっちり家族にもいい父親をしている』
『妻が相手にしないんだから、俺は俺で外でやる』
『俺とお前はもう終わっているから、お前もわかっているだろう』

という思考で、自分の性欲が家族への義務や使命感を優先させています
それを夫はなぜやめないのか
それは

‘自制心がない‘

という事に尽きるのです

芸能人の不倫やクスリの報道は、枚挙にいとまがないわけです
それらの犯罪者を見ていても、結局週刊文春やフライデーに捉えられる
まで、とことん続けます

それはやめようという思いなんて、いつの間にか忘れ

`見つからなければいい`

もしくは

‘見つかるわけがない‘

としか考えていません

そこから自分で改心するという事は、まずないと考えるべきです

なぜなら、不倫やクスリという状況には

‘やめさせない仕組み‘

があるのです

クスリであれば密売人が

『今度いいのが入ったよ』
『見つからないように渡すから』
『もう入らないかもよ』

と、コッソリ連絡して

『やめようと思ってもやめられない』

と、中毒に引き込むのです

不倫であればブス女が

『また会いたい、もっと会いたい』
『今度の水曜日の夜に来てほしい』
『会えないならもうやめるけど』

と、夫が改心してやめようと思わないようにするのです
そこから気がつくと

『見つからなければいい、誰にも分からない』
『俺がいいと言えばいい、誰にも迷惑何てかけていない』
『見つかったらその時、なるようになるだけ』

と、見つかっていないうちには、マイルールで突き進む
いや、マイルールではなくブス女との

‘共犯ルール‘

を勝手に作って、世の中から逸脱しているのです

夫の言っている事やっている事は、ブス女との共犯ルールに基づいている
それを理解してもらうのがカウンセリングです

『夫の頭はブス女との共犯だから、私に違和感を与えるのか』
『夫はブス女といろいろな事を考えているから、私には理解不能なんだ』

とわかれば、夫の頭の中の不思議も徐々に減ってくるのです

そこから

『夫のアホさの元のブス女を叩く事が全て』

というカウンセリングでお話しする意味が分かってくるのです

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